接遇研修を行いました。
ご利用者様との関わりの中での言葉の掛け方や
我々、職員間のあるべき姿を中心に
グループワークを交え、講習が行われました。
それぞれで出し合った意見を元にご利用者様への関わり方を
寸劇で披露しました。下の写真はその様子です。
日頃のご利用者様への関わり方や職員間の関わり方を
見直すいい機会となりました。
定期的に振り返りをすることで新たな気づきを発見することが
できました。
今後もご利用者へのより良いサービスを心掛けたいと思います。
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| 発表時の風景です |
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| (左) 前川主任 (右) 井藤看護師 です。 |
| 相手に身を委ねることで介護者も介護される側も身体面が楽な介護方法 |
| ご入居者様もびっくりなほどスムーズな移乗方法でした。 |
| 吸水量が予想以上に多いことにびっくりしました。 |
| 本日のテーマはコレ↑ |
| 研修担当の桑原主任です。 |
| それぞれが当事者となって、共に考える機会 グループワークを交えながら行いました。 |
| 手首までつくように密着して触れることが大切ですと先生から。 |
| 皆で真剣に取り組んでいます。 |
| 初対面の職員とも仲良くできました。 |
| 三隅ケアスタッフリーダーによる講義 実技を交えて行いました。 |
| ヨーグルトを吐物に見立てて、新聞紙をかぶせています。 |
| ピューラックス(次亜塩素酸ナトリウム)をかけています。 |
| 吐物処理にはケアスタッフ間での協力が肝心です。見事なチームワークでございます。\(><)/ |
| 相手の力を借りて、介助することが介助者の腰部への負担を軽くします。 |
| 腰を低くし、自分の方に引き寄せることが大事です。 |